最後の日

今回は久しぶりに夢日記  私です。

可愛らしく「ゆめにっき」にしようと思ったのですが
何故かどうしてゲームの方が浮かびますので却下。

例のごとく長くなると思うので追記にて本編


あの人はだあれ

久しぶりの夢日記です
忘れないうちに。


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学校のように区切られた部屋がたくさんある場所
教室などに置いてある椅子は長机とパイプ椅子。全て。

急に教室が変わり、鬼が出るとの噂が出た
周りの人(何故か見えない)は
「恐ろしいヤツだ、見つかったら食われる。強すぎる」
なんか言ってたようなテレパシーで伝わって来たような。
着々と戦う準備を進める人たち

その人たちをよそ目にどんな人か気になる私
「鬼ってどんな感じだろう」
きっとリアルで人外好きなのが夢でも影響した。

暫くして鬼が出たとの報告
周りにはそれらしい人物は居なかった。

人々が鬼探しをしているようなので、私もなんとなく付いて行った(気がする)
するとワーワー言っている群衆の中に頭二つ分抜けた人物が居た
鬼だ。
鬼をみて逃げる人、逃げろと大声を出す人、立ち向かおうとする人
そんな中私は鬼を見つめているだけだった。

群衆の一人に「何やってるんだ!逃げろ!」と言われたが無視
ずっと鬼を見ていると、鬼もこっちを見た

「珍しい事もあるものだ、私を見て逃げ出さないとは」
的な事を言う。
「気に入った!」
そう言われ、突然抱えられて別の部屋にワープをする
ワープ寸前に「一人攫われた!探せ!」と聞こえた気がする。

鬼っていうか鬼っぽくないなー、外国人か
と抱えられたまま顔を凝視していると
「面白いヤツだ、私の伴侶にしてやろう」なんぞのとんでも発言。
めちゃくちゃ顔近かった。
「えっ」
夢の中の私の感情は分からなかった。
抵抗しなかったと云う事はまんざらでも無かったのか?

鬼は私を抱えたままパイプ椅子に座り、何かを話すわけでもなくじっとしていた
部屋を見つけた人々がなだれ込んで来たが
私たちを見るとピタリと止まって何もしなかった。
それ以降会話をしたようなしていないような
結局ずっと鬼に抱っこされたまま夢が終わった。


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起きてからも鬼の事が気になって仕方がなく、暫くは忘れられませんでした。
ハッもしかして恋?

しかし服がどうしても思い出せなくて、顔に似合う服を勝手に脳内変換をしている気がします。


髪型は少しウェーブのかかったロング、恐らく太ももぐらいまでの長さ
黒髪に半分の比率で赤いメッシュが入っていたと思います。
角は無かった。もしかしたら小さいモノが髪に隠れてたりしたのかな?

頭二つ分大きかったと云う事は、恐らくサイより大きかった気がします。
いや…同じぐらいか?
群衆平均サイズの頭二つ分抜けてたとしか分からないのでorz
しかし抱えられた時は私が小学生のようなサイズ感に感じられましたし
恐らくサイより大きい推理は合っているでしょう。

しかし夢の中の人物で、尚且つ面識がない(キャラとしても知らない)人が気になるのは久しぶりです。
もしかしたら2番目3番目の相棒が混ざって出てきたような感じなのかなとも考えました。
それぐらい気になっているのです。

私が人外好きなのは勿論ですが…性別はあったのだろうか。
身長が無ければ外国人の女性、または中性的な外国人の顔でした。
男装の麗人風の見た目でもありましたし…。
ぐああ!気になる!誰だったんだ!



ひっこし

夢日記です
つまらないです(震え声)

・・・・・

会社を母と経営しているが
母「そろそろ会社畳もうか」
そういって、家と会社を売却する予定になる

家に帰って暫くすると

母「家も売るから新しく住む場所を探さなきゃね」
  「どうせならこの機会にまた一人暮らしする?」

私は頷きスマホで賃貸系のサイトを見始めた
(犬が居るからなー、マンションじゃなくて一軒家だな)
そんな事を思って一軒家を探す

するとストリートビューのような感じで数件の一軒家が集まっている集落的な場所を見つける
築年数40年でボロボロの一軒家
豆腐建築の両側にちょっとした物見やぐら的なものが付いている家
巨大なキノコ風の家に蔦が大量に絡まっていたり。

場所を見ると
「阿蘇村 ファーム村」
「ファーム村 赤〇〇〇(覚えていない)」
こんな地名だった

阿蘇は実際に熊本にあるので、何か関係があるのだろうか?

本来ならここで夢くせぇ!となるが
その村の様子を遠い昔の夢で見たことがある為、現実だと何故か思った。

夢から覚めて
「あー、会社と家売ったからまた家探さなきゃな」
そう思いつつ二度寝した。


遅刻した。


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Author:超兄貴
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