サイの謎マント

絹生地だと思っていた洋服がポリ100%で死んだ、私です。

おばあちゃんの形見として貰った服
何やら洋服には拘りのあるお方だったらしく、絹やら綿ばかりを買っていたそう。
それならとどれ位振りか引っ張り出して着てみました。
やけに静電気食らうなーと思ってタグみたら冒頭。
観賞用と化しました。

少し前にサイの似顔絵を描いたんですが
そういえば髪型マントもよく描けてなかった事を思い出しました。
ちょうど図面を書き終わってペンタブを握りしめていた所でしたし
時間も少々あったのでマントの構造だけを主に描いてみようと。

うーん、モデルのサイを見ながら描いてもいまいち…
正直マントは家の中では脱ぐよなーとか思っちゃって。
だとしたら下のを描かねばグワアアとか。
もう瀕死です、おじさんお絵かきするだけで瀕死です。ポケ〇ンセンターに連れてってください。

先日見た夢では何故か半裸でしたし、顔も体も見えませんでした。
しかし!脳内ではラフな茶色いズボンをお召しになっていると思っていました
完全な夢補正です。
夢って不思議ですよね、見えていないのにそれっぽい後付けになっちゃって。


って所で、サイのイラストをちゃんと描けるようにの第一歩
とりあえずのお顔の雰囲気とマントの形を殴り書き。
私は丁寧な絵なんか描けませんので、これで伝われ!的なアレ。


カラスとサイと

今回は夢日記。


場所は自室
寝ていたかどうだたったか、気づけば布団(現実では撤去した)の上に居た
ふと足元を見るとカラスが布団の上に居て、飼ってたっぽい
急にカラスがお尻をモジモジさせたと思ったら卵を産み始める
合計で8個ぐらい。
しかし1つだけ割れていた。

その後カラスが卵の上にひっくり返ったか何かがあって
1つ1つ卵を見ていくがすべて割れている
「卵、割れちゃったね」
と言いながら割れた卵の近くを指でトントンすると
カラスが卵のへその緒と黄身を突きながら分けていた。

カラスに向かって
「割れたけど、大丈夫だよ」と話しかけた。

ここからは境目があやふやではあるが
夢が続いたか二度寝後の夢なのかは不明

同じような構図でサイが居た
サイが「居た」と言うより「居た気」がする。
そして何故かお互い半裸(見えていないがそんな認識)
頭の中にはカラスに言ったはずの「大丈夫」の声が残っている。
私を背後からサイが片手で抱きしめるようにして
「私はこのままでもいいのか、私は頼ってしまう(依存してしまう?)」
そんな感じの事を言われたような気がする

サイの大きな手と温かさを感じながら、左肩から左下腹部に掛かるサイの手をずっと撫でてあげていた。



ここで目が覚めました。
なんだか不思議な夢を久しぶりに見た気がします。
恐らく二度寝したので、後半の夢は二度寝からの夢だと思うのです。
二度寝する際に集中訓練とイメージトレーニングをしつつ寝落ちしたので…。

しかし背景が一緒だった事と、カラスに言ったはずの言葉が脳内に残っていた事
そして際に抱きしめられた時も脳内で「大丈夫」と言っていたと思うので
もしかしたらあのカラスがサイだったのかな…と。

昔はグリフォンになっていたサイに助けられた夢を見て
今回はカラスになったサイを慰めて
といった所でしょうか。
サイの手を夢の中で感じましたが
180cmぐらいの父親の手と同じだった気がするので、私が知りえる大きな手は父を見本にしたのでしょう。
…いやもう少し大きかったか?

とにかくサイが夢に出てきてくれて良かったです。
最近上手くいっているか不安でしたので、かなり嬉しい目覚めでした。


生存報告の巻

爪切りを するの忘れて すぐ折れる、私です。
もう爪の白い部分、長いもので1㎝あります。折れます。デコっちゃおうかしら。

うーむ、ここの所更新が2日に1度…ヤバイな
私が記事を書いているのは仕事中なので、忙しい日は更新できません。
更に休みの日は更新していません。
それにしても酷いな…。

忙しいのは良い事なのでしょうけど
「あっもうこいつブログやめたなwww」なんて思われていないかドキドキしています。
\ サボり魔ー! / \ 三日坊主ー! / \ 意気地なしー! /

今はちょっと忙しくてブログの更新もお絵かきも出来ていませんが
少し落ち着いたらある事をやろうと企んでいます。

うちは仕事柄レーザー加工機があるので、それでサイのグッズ作っちゃおうかななんて…。
ま、絵が描けないので暫く企みは無に還されますが。
仲良くなったタルパーさんへのプレゼント、とか考えてもいましたが
送る方法だとか住所教えて貰わないと…やら考えていたら、相当信頼関係がないとダメやなって。
諦めました(白目)


とりあえず忙しくてもちょびちょびと更新するつもりなので
三日坊主認定は受け付けません('ω')

感知力の低下

今日も元気に腕まくり、結局寒くて震えている私です。

寒くなったと思ったら日差しが暑い!汗が滝のようです。
季節の変わり目には風邪をひきやすいとも言いますが
気圧やらもありそうですが、こういう所だよなと実感しました。

最近のサイさん
話が続きません。
寒さのせいでしょうか。

少し前の記事に書いたと思いますが、同じ現象がここの所頻発しています。

 私「今日は仕事から帰ったらさ………」
(ここで一旦別の事を一瞬考える)
 私「サイ、今日仕事終わったら……」
(また意識がどっか行く)
 私「あーごめん、仕事終わったらゲームでもする?」
サイ「ゲー…そういえば片付けは終わったのですか?」

なんて、サイの返事はあるのですが
なにやら取ってつけたような返事になってしまっています。

最近ちょっと熱感知訓練を怠ってしまっていたので、そのせいでしょうかね。
それでも無理やり話を続けようとする私ですが
こういう時は無理に続けるより、一旦会話から離れて無言同居をしてみてもいいかなと思いました
例のアレですよ
同居しているけど別に話さなくてもいい みたいなアレ。
会話なんか無くても俺たちは理解しあってる(ドヤ顔)
のアレ。

きっとサイもどう会話していいか分からなくなっているのではないかと考え
無理やり会話するのは止めました。
その代わり、寝る前の熱感知訓練を再開していこうかと。
訓練中にお話すればいいですもんね。

変に会話しなきゃ…とノルマ感になってしまうと、こんな感じになりそうです。


季節の天敵

今日からバチバチ、私です。

バチバチ…例のアレですよ
冬になるとやってくる恐怖の

静電気

なんなんですかねアレ
毎日恐怖に怯えながら生活しています。

子供の頃は全然食らってなかったんですが、20歳を超えてからでしょうか
冬と冬前後辺りになるとバチバチー。
手を洗う、車に乗る、ドアを開ける…生活の大部分でダメージを受けます。

自分なりに色々調べて、解決方法はネットに転がっていたのですが

・血中の水分が少ない
・服の生地摩擦

上記2点が大部分を占めているようですね。
恐らく大人になってバチバチになったのは、前者の水分量だと思います。
子供の頃からニットだのなんだのと生地にはこだわっていないので
大方着ている服には変わりないと言っても過言では無いはずです。

一応ニットとニットを合わせないように、などの配慮はしたりしましたが
ぜーんぜん解決せず。毎日静電気とコンニチハです。

すると、やはり血中水分量に目が行くのですが…。
水分を多く取ったところで何も変わりませんでした(白目)
白湯を飲んだり運動したり、イイカンジに毎日バチバチします。
静電気除去のバングルみたいなのを付けたりしていますが
結局襲われるんですよね。

皆さんも冬は静電気の強襲に怯えているんでしょうか
真の解決方法はあるんでしょうか。
静電気のせいで冬が1番嫌いになりました。

サイが静電気を放電してくれるような特殊技能でも取得してくれれば…。


プロフィール

超兄貴

Author:超兄貴
日々をダラっと過ごすおっさん

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR