言葉の誕生

ついていけない   私です。

昨今…という訳ではありませんが、何だか加速してません?
新しい言葉や聞きなれない言葉が巷に溢れかえる現象。

とりあえずいつも通り愚痴みたいになっているので
以下追記より本編で。



超計画始動

私です。

今日は大まじめに……
いかないですよねー、それがおじさんだもんねー。

別にタイトルの事もそんな大袈裟な事じゃないんですよ
ただ、趣味というかやりたい事を2つにまで候補を絞れたんです。
それだけの事。

事事うるさいですね、お琴を弾くわけじゃないです。

私の現環境で出来る事と言えば
・作曲
・小説描き
・イラスト描き
・ベースの練習

ぐらいだったわけです
個人の自由な時間と社内ニートの時間も考えると、どちらかと言えば社内ニートの時間が長い。
つまるところベースの練習や音が漏れる作曲は却下

そして残った小説やイラストはモチベーションに左右される事
イラストはこのブログでお披露目できるのはいいものの
小説となれば別にサイトを作ってあげるとなると面倒臭い。
という訳で小説選手も脱落。
少し考えていたんですけどね…小説。
個人的に10年前に書いていた時は友人と共同制作だったので良かったのですけど
いざ一人で書こうとするとゴチャゴチャになってしまう事に気付きましたorz
やはり物事のやり始めや入門時の環境って大切だと思います…。

そして最終的に残ったイラストですが
現状の私のモチベーションやフワッとした気持ちで却下。

あれ?候補無くね…?


いやいや、増えましたよ!
その名も

「アプリ制作」 「英語の勉強」

あーあ、超兄貴やらかした
どっちも沼じゃないですか。世間で聞くのは荒波ばかりじゃないですか。

でもいいんです
ブログでは書いていませんでしたが、実は上記の事も前々から候補に入ってたのです。

アプリ制作は自分が作りたいもの、使いたいものがStoreに無かったから。
つまるところ副業等ではなく
「自分が使いたいものを作る」のが目標なので
いざStoreに出して売れないだのDLされないだの悩む必要もない。
最初はStoreに出す予定はありませんでしたが、良い感じに作れたら出しててもいいんじゃね?と。

英語の習得は2つの理由がありました。
1つは会社的に販路を広げたい事
1つは個人的に英語を読めなければならぬ事情が出来た

語学って習って損するものじゃないですしね
いくらマイナーな言語を学んだとしても、その言語の使用者が完全に0になる事は早々ない
つまり手に職をつけるようなものだなと。

アプリ制作については完全に0の状態ですが
ここ数年で追い風も吹いてきたようですし、ちょっと着手してもいいかなと思えるように。
英語について私に合う学習方法が見つかったのでやってみようかなと。

おじさん、少しずつ動きます。


人の反応

梅雨明けましたね
私の体には豪雨警報がならされましたけど。

あ、私です。

ついさっき取引先さんが新入社員の挨拶として紹介しに来てくれました。
30代かなぁ…。

私も歳ですかね
新入社員さんにはお茶目に見えて欲しいと和ませギャグを言うようになりました(白目)
とは言え

取引先さん「新入社員の〇〇君です」
新入社員 「〇〇です、よろしくお願いします」
取引先さん「こちら株式会社超兄貴の専務さん」
私      「ふへへ…なんにも専務ですが宜しくお願いします
新入社員 「     」

上記の反応が年代で分かれる事を発見しました。
だからなんやねんって話ですけど…。

それ故にお茶目を言う人を見極められるようになったんですよね
一応豆腐メンタルなので滑ったりするのは勘弁ですしおすし。

10代→ 意味が分からずポカンとする
20代→ とりあえず苦笑い
30代→ 一瞬間が空いてからの苦笑い
40代→ 苦笑いからのお世辞
50代→ 笑ってくれる
60代→ 笑ってくれるし一言コメントくれる

こんな感じでしたね。
もう40代以降と思われる人じゃないとお茶目できません。

何より10代20代は専務の意味が分かってるかどうかも怪しいですしね
特にうちのような製造業では一般の会社のように役職が定着してないでしょうし
もうお茶目はしません。決めました。
ノーお茶目 イェスライフ。


別に記事に上げる事じゃないんでしょうけど
なんか発見して嬉しかったのでつい。


そんなおじさんのお茶目。




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Author:超兄貴
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