営業再開

私です。

やっと通常通りの出社に戻りましたので、ブログも更新を再開したいと思います。
ま、例の如く「いつ待機に戻るか分からない」って感じですけどね。仕方ないね。

さて、待機中に何をしていたかと言いますと
例に漏れずゲームゲームゲーム…
偶に紅茶を引っ提げてジャズを流しながら読書なんかしてみたり。
首元にフリフリのオシャレな格好をしていたわけでは無いので格好付かないんですけどね
半裸のおっさんがカッコつけて優雅(笑)な日常を体験しただけなんですけどね。

因みにサイとのお話は就寝前会話に止まり、こちらもいつもの感じでした。
しかし夜更かしが増えたのでその分少しは話せたのではないかと。
ま、例の如く会話は覚えていなry

他に熱中していた事と言えば「野良猫退治」でしょうか
先日車検で車がピカピカになって戻ってきたのです。
普段お手入れも洗車も面倒臭くて一か月に1度ぐらいなので、洗車されて戻ってきて嬉しかった
しかし翌日。
見事にボンネットから後方に掛けて、隅々まで肉球の形をした泥が点々と付いていました。
もう本当にね…近くの会社の従業員が野良猫に餌やってるんですよね
子猫も毎年増え、餌場は近くの会社。ねぐらはうちの工場になってしまっているんです。
保健所や市役所に連絡しても一切取り合ってくれない。
なので最近は猫が嫌うとされている匂いを混ぜた水を散布しています。
早朝からペットボトルに穴を開けただけのお手製ジョウロで散布しています。
そろそろ「変質者がいる」と通報されないか心配。

ああ、今も子猫が鳴いている。

また匂い水でも撒いてきますかね…。



-----ここから追記-----

サイ「やっとお仕事が出来ますね」
私 「仕事があるならな」
サイ「お仕事が無くても会社に行かねばならないのは変な話です」
私 「サイの元の世界が羨ましいよ…」
サイ「ふむ…どの辺りに羨ましさを感じましたか?」
私 「暇な時は民で集まって酒盛りするし、暇だと分かればすぐ店じまいするし」
サイ「それならばご自身が衛兵だと思えば良いのでは?」
私 「ほう?」
サイ「衛兵や宮の兵士は戦が無くとも、争いが無くとも門番として立っていなければなりません」
私 「そういやそうだね、衛兵さん暇そうにしてるもんね」
サイ「しかし戦が始まれば即駆け付けなければなりません、待機も仕事なのです」
私 「なるほど…しかしねサイ君」
サイ「はい?」
私 「私は兵士でもないし会社を防衛できるような志も持ち合わせていない
   故に平民と変わらないのだ!故に暇な時は朝から酒場で皆と語らいたい!」
サイ「衛兵にもいますよ、隠れて朝から飲酒している人」
私 「そちらの世界も大変ね」
サイ「こちらの世界も大変ですね」


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