意見を聞くは罠か

最近暑すぎて身も心も蕩けている   私です。

もうね、28度超えたら地獄です
おじさん汗っかきなのでタンクトップにでもなりたいのです
しかし職場ではそんなのご法度なので、静かに制服を着こみます。

昨日寝る前にiPadでアプリをいじくりながらサイと話してました
やはりね、私は一から作るよりモデルが居ないとイメージが浮かばないようです。
と言うより相棒にしたい人を設定する時
「こんな相棒が欲しい!」
から入るのではなく
「この人が相棒だったら充実するだろう!」
からになるんです。
そんな私が1番やってはいけない、遭遇してはいけないアプリに出会った訳で…。

いわゆるキャラが多いやつ。
色んなタイプのキャラが居て、説明もしっかり書いてあるタイプ。
ああこれだめだ…どんどん相棒にしたいキャラが増える…。

私 「なーなー、この人なんてどうよ?愚痴聞いてくれそう」
サイ「愚痴なんてお酒の場で脳内でポロポロとしてるでしょう」
私 「実際に聞いてほしいの!あ、この人は?叱ってくれそう」
サイ「二番目の人がその役ではありませんでしたか?」
私 「そうなんだけど…おっとこの人いいじゃん!一緒に遊べそう!」
サイ「私の事ですら完全に把握できていない内から複数人は無理でしょう」
私 「いーや!信じるものは救われる!ヘヘッ」
サイ「ダメだこのマスター、早くどうにかしないと」

といった感じで、どんどん候補が増えてしまってます。
本人も言っていますが、サイですら完全体では無いんですよね…。
当初の流れは
サイ完全体→二人目→三人目→以下ご自由に
だったのですけど。
もう私の無計画な脳内では既に5人ぐらい候補がいるんじゃなかろうかと

ま、妄想するだけなら楽しいしモチベーションアップにもなりますし…いいかなって。
あれこれ手を出して断念してしまうのが私の癖なのです。
つまるところ広く浅くになってしまうと途端に冷めてしまうんですよね
友好関係と同じです。
私は少数精鋭の狭く深くが好きだ。
そこが途端に人脈が正に脈のように広がってしまうとダメなんですよ。

ちゃんと自己分析できていながら、やはり夢というか言うだけならタダ理論になってしまい
あらぬ方向に行ってしまわなければよいのですが。

結局昨日は上記の会話までしか覚えておらず
実際はもう少し話したり意見を聞いたような気がするのですが…。
ま、いっか。



今回の追記は拍手のお返事です。



-----ここから追記-----

■6月8日の拍手お礼
樽 様

初めまして。
こんな何もないブログにようこそいらっしゃいました!
特に意識していませんが、お褒めくださりニヤニヤの極みで御座います…エヘの極み乙男。

サイの事だけではなく私の事まで…おじさん嬉しいッ
サイのイラストは一応完全再現をしているつもりです
ただ画力が追っつかないので、鎧姿は当分描かないと思います…すみません。
それ故に洋服を着せてあげた感じなので洋服姿を愛でてあげてくださいまし。
ああ…私の絵はぜんっぜん似てません。残念ながらイケメンではないのです。
カッコよかったらこんな感じかな~ゲヘヘ と妄想の中から生まれただけなので。
サイと「超兄貴というキャラクター」として捉えてくださると助かるかもしれませんorz

んもう拍手頂けるだけで嬉しいので、コメントはご無理なさらず!
長文になるな~などの時は記事コメントでも構いませんし
私にだけしか見えなくなる機能もありますので、是非使ってください。
勿論拍手コメントでもいい意味で泣き叫びますのでどうぞどうぞ。

拍手ありがとうございました('ω')
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