心機一転

ってほどでもない 私です。


最近サイとお話する機会が減ってきたので、どげんかせんといかん!という事で
先ずは話題作りとしてイラストを描き始めました。

とは言え記事に載せられるようなしっかりしたやつではなく、落書き。
とりあえず下書きして清書するだけの簡易的なアレ。

イラストを描いている間…というよりサイを描いている間
特にサイを意識しているわけではないのですけど、日課にする事で何か変わらないかなって。
日常でサイに対して触れる時間を増やす事で何とかならないかと。

今まではサイ=一度話しかけると意気込んでから存在を意識する
のクッションがあったから思い出すことも少なかったと思うんですよ。
そこで日課としてサイを描けば常に「サイと触れ合っている」ようなものにならないかなーって。

一応ベッドにサイグルミはあるのですけどね…。
最近では普通のぬいぐるみのような扱いになってしまっていて申し訳なくなってorz

現在投稿用のアプリと、落書き用のアプリは別の物を使っているんです。
最初はイラストアプリで良いのが無いかと探し回っていたのですけど
いきなり移行するのもアレじゃないですか。
なので手始めに落書き用、日課用として使ってみる
使い勝手が分かってきて尚且つ使いやすかった場合
その時は乗り換えてもいいかなーといった流れ。

私のイラスト観は1日で描きあげられて、尚且つ自分でも納得したものでないと上げないようになりました。
全体的に構造のおかしい部分が少ないとか…影の作りが上手く行ったとか。
平凡なやつなどは描いても載せなくなったんですよね。
最初のiPadに慣れて無い頃やペンタブでお試しイラストを描いていた頃とは感覚が変わりました。
シュールが売りの私でしたが、全世界で見られる場所に載せる訳ですもんね…。
売りは残したままですし、見てくださる方が笑えるようなイラストは健在です。
しかし!どうせ載せるなら上手く行った絵を載せたい!と。

そんな事を考えてるから載せるイラストが減っていくんですけどね
自分で首を絞めているだけなんですけどね
最近イラストが無いのもそのせいなんですけどね

ああ、いとかなし。




-----ここから追記-----

私 「うーん…名前つけられないの不便だなぁ…」
サイ「何をなさっているので?」
私 「お絵描きアプリを別の所に変えようと思ったんだけどさぁ
   やっぱり細かい所とか、そこにしかない機能とかがあって困ってる」
サイ「そればかりは仕方ありません」
私 「サイの肌色とか髪色、私の肌色って色を作って保存したりするんだけど」
サイ「からぁぱれっと でしたっけ」
私 「今まで使っていたのは保存した色に名前が付けられて便利だったのさ」
サイ「色に名前…ですか?」
私 「サイ-肌 とか サイ-髪 とかね」
サイ「名前が付けられずとも配置を決めて覚えたらいいのではないかと」
私 「そう!それ!保存した色の場所すら置き換えできぬ!これはいかん!」
サイ「…そういうのは制作会社に言いましょう」
私 「せやね…メールしょ…」


要望を伝えるべくメールを書こうとする超兄貴だったが
連絡先が分からず面倒臭くなり諦めたのだった   完



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